お餅が憎い

その他 2018年2月05日

お正月のお餅がなかなかなくならない。お餅があまり好きではないダンナさんは三が日は諦めてお雑煮食べてくれるけど、休日のお昼ご飯にお餅を出そうとすると、イヤな顔。お餅好きの子どもたちは冬休みが終わり、給食復活。休日のお昼はダンナさんと子どもたちと別メニューでお餅を消費しようとするが、これがまた面倒なんだよなぁ。仕方なく自分の昼食をお餅にしてせっせと消費しているけど、お餅のカロリーハンパない。一切れだと物足りない、ふた切れだと食べすぎ。毎日この繰り返しで、ストレスたまりまくり。来年はお餅、極力減らして私の体重も減らす方向で行かないと、とんでもないことになってしまう。正月太り、というけど、私の場合は正月過ぎ太り。お餅を憎んではいけないんだけど、私の場合まんじゅう怖い、じゃなくお餅が憎い。いつか医学が発達して、いくらお餅を食べても太らない薬とかできたら、心ゆくまでお餅を食べてみたい、なんていうアホみたいな事を考えてしまった。情けなぁ。

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